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No.712026.01.27
情熱のオーバーフローと、AIたちの「強制終了」

やりたいことがあると、自分でも止められない。Juane * です。こんばんは。
新しいプロジェクトが始まり・・・私の悪い癖が暴発。
使いすぎて⚠️ 全AI、沈黙。
開発の手を動かし続け、Gemini 3、Claude 4.5、そしてGPT - OSS・・・私の思考を支えてくれる頼もしい相棒たちに次々とプロンプトを投げ続けていた時、その瞬間はやってきてしまいました。
画面に並んだ、無情なまでの黄色い警告マーク。 すべてのモデルが同時に「リミット」に達してしまって、発狂。笑
まるで世界中の知性が結託して、「今日はもう十分。一回頭を冷やして、ちゃんと寝なさい」と、画面越しに肩を叩いてきたような気分。
AIを使い切るまで走り抜けた自分。 悔しいけれど、この強制終了は、今日という日の「全力」の証なのだよな・・・っと。
写真は、新しく作ったアプリのカメラ機能。「写真で課題解決」— 私たちらしい初陣!なんて少し思ってる。
今回のプロジェクト、実は私たちの中で特別なプロジェクト。 DXプレイヤーアワードをいただいた後、初めての大きな挑戦。
「写真で課題解決! それって私たちらしくない?」
今作っているアプリのUIを見つめながら、ふとそんな言葉が溢れました。 課題を解決する。けれど、そこには遊び心と、私たちらしさ・・・を忘れたくない。
今夜もAIが止まっても、私の頭の中のコードはまだ走り続けていて。笑。 それでも、今夜はここまで。 相棒たちが息を吹き返す明日の朝、リフレッシュした頭でまたこの続きを描こうと思います。
おやすみなさい。




